今日の保育(年少組)
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    本日、大笹に各クラスで決めたお願い事の短冊と、子どもたちが作った丸つなぎを飾りました。お願い事叶うといいですね☆(タナ)
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    予行練習を行いました
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      ちょっと、調べ物をしていましたので遅くなってしまいました。今日、年長さんは卒園式の予行練習を行いました。ほぼ、問題はありません。卒園証書の授与も上手にできました。始まる前に、卒園証書が一生の間捨てる事のないとても大切な物であるという事等を話しました。みんな真剣な面持ちで聞いてくれました。恒例ですが年中さんが見学をしました。お行儀良くおにいさん、おねえさんの予行に取り組む姿を見入っていました。
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      子どもって、、、。
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        (昨夜(金曜日)は眠ってしまい、インフォを書くタイミングを逃してしまい、今(午前5時過ぎ)になってしまいました)子どもが育つ(心身共に)プロセスはもの凄く強力(積極的)である、とよく思います。例えば、テレビと本。テレビはすぐ飽きてしまいます。でも、本は習慣化するととても積極的に取り組むようになります。つまり、子どもは、良く観察すると分るのですが、受け身なものは嫌がります。「自分からしたい」「自分がやりたい」という強い心(感情)を持っています。人から教わるよりも自分で見つけたり、自分でやりたがったりします。あそびも学びについても(そうです)同じです。下の写真は、食後の光景ですが職員室にある本棚に子どもたちが群がります。毎日の事です。早くご飯を食べて競争で本を奪い合います。時には凄まじいです。本を手に入れる為に「早食い」をする子がいたり、食事が終わらない前に、自分の読みたい本を隠しにくる子がいたりして、わたしの悩みの種でもあります。こんな光景を目にすると、子どもの本質が解ってくるように思うのです。ところで、本が少ないから奪い合うのではありません。小園は約40mにも渡る絵本ストリート(一階)があります(表表紙でレイアウト)。2階のドリームライブラリーにも本があります。職員室にも2カ所、ここはスペースは小さいですが、主に図鑑と迷路や「ウォーリをさがせ」等の視覚探索絵本を置いてあります。どうやら、本やおもちゃ等はいろんな所に置いておいた方が効果的なようです。ご家庭でもリビングに置いたり、トイレに置いたり、お風呂に置いたり。子ども部屋は勿論ですが、いろんなところに置いてみて下さい。
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        今日の風景
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          一面真っ白な銀世界、子どもたちが来るのを待っていました。園庭の雪は、子どもたちのうってつけの遊び道具になってくれました。子どもたちのあそびとのマッチングも抜群です。明日もあそびます!
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          制作大好き!
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            子どもたちの様子を見に行きました。制作に取り組んでいるクラスがありました。みんな、制作は大好きです。テーマは一応決めることは多いですが、その中で子どもたちが最大限の自分の個性や能力(興味や関心も含め)を引き出せるように教員が工夫をします。いろんな材料等を適当な場所におき、子どもたちはそこから好きな物をとり、それを切ったり変形させたりくっ付けたりしながら自分のイメージを完成させて行きます。年長さんになると簡単には人の真似はしません。隣は見えていても「ぼくはそうはしない」等と言いながら取り組んでいる子もいます。考えてから造りだす人が多い大人とは違って、次から次へと作業をしていくのには、少々驚かされるところがあります。作業をしながら考えながら同時進行しているのですね。脳と手がかみ合っている状態でしょう。良い状態で制作に取り組めているという事だと思います。人に何かやらされている時はそうはいきません。写真の上4枚は年長さん、下の2枚は年中さんです。何を作っているかは、作品展に展示しますのでお楽しみに!
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            今日の一コマ
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              今日は、午前中の一時、年少さん、年中さん各クラス15分位ずつ「道祖神」へ初詣に行ってきました。「いろんな事をお祈りしていいんだよ」と子どもたちには話しています。お祈りする姿は、なかなか様になっています。年少さん等は仕草がとてもかわいく、見ていると自然に笑いがこぼれます。きょうも(内緒で)お願いごとを何人かに聞いてみました。「かわいいおねえさんになりたい」「たのしくあそびたい」「とりになりたい」「おとうさんのせなかのかゆいのをなおしてあげたい」「かあちゃんがきもちわるくなったらたすけてあげてほしい」「あかちゃんがうまれたらげんきなこになってほしい」「けがをしないようにしたい」「あやとりがじょうずになりたい」「おおきくなったらおはなやさんになりたい」「なわとびがうまくなりたい」等々。(言葉はそのままです。現場でメモ)子どもたちは、本当に優しいところがたくさんあって「人思い」なんですね。
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              楽しそうに!おともだちといっしょに!
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              今日の一コマ
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                今日は、年少さんが、クリスマス発表会で行う遊戯をホールの舞台上で披露し、調整をしました。わたしも初めて見たのですが、子どもたちは元気良く自分の世界に入っていたように見えました。年少さんは、ほとんど回りを気にしません。隣に合わそうという意識は、あまり感じられません。とにかく、自分の動きに集中します。ですから、今日のを見ていると、課題は、「動きをもう少し揃える事」でしょうね。

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                コサックダンス?
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                  「辞書びきえほん世界地図」という本を見ていた子がウクライナのページでコサックダンスのイラストを見つけました。「あっ、知ってるよ」と年長の女の子が言いました。年長の男の子が、コサックダンスの真似をしました。すると、何人かの子が踊り始めました。コサックダンスは、腰を落とすと後ろにひっくり返るので、難しいです。でも、子どもたちの踊りからは、十分コサックダンスのイメージが伝わってきます。思わず、笑ってしまいました。ビックリ!

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                  発表
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                    今、年中さんのクラスでは、発表ごっこが流行っています。勿論、毎日は出来ないので順番待ちの状態だそうですが、先週の金曜日に、あるクラスに見学に行ってきました。自分の書いて来たもの(自主研究でレベルの高いものもあります。イラスト付きも多いです)をみんなの前で発表します。テーマは様々です。園側が勧めている訳ではなく(特定の子に促したりもしません。あくまで子どもペースです)、ある子が発表したものが、連鎖的に繋がって行っているのです。ただ、そのような環境づくり(子どもたちがお互いに刺激し合う環境。典型的には砂場を想像していただければ分かり易いかも知れません)については、小竹幼稚園はかなり意識的に取り組んでいます。わたしが金曜日に見学した子は、6分強位の発表でした。自分の書いた昆虫や動物のイラスト付きの10ページくらいのノートをジェスチャー(動物の鳴き声や歩き方、鈴虫等が羽根をこすり合わせてなく様子等)を交えて話してくれました。

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                    職場体験
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                      今日は、小竹小学校の6年生4人が職場体験にやってきました。毎日子どもたちがしている健康チェックなどの細かい面等も観察し、感激していたそうです。職場体験自体とは関係ないのですが、小学生や中学生が幼稚園にやってきて気づくのは彼ら(彼女ら)には明らかにあそびが足りていないという事ですす。あそぶ時間を与えるときりがない程あそびます。また、一般には勘違されている面もあるかと思いますが、今時の子どもたちは(小竹にくる子どもたち?)小中学生問わず、驚く程男子と女子の仲も良いです(よく見えます)。小学生たちも園児たちもとても楽しめたようでよかったです。写真は職場体験の様子。

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